性懲りもなく、また落書きなんてしてみたかろです。
相変わらずタブレットの一発描き。
どのキャラなのか分からないような絵ですが。
最近はすっかり過疎地になっている村の聖堂に居る、あの人のつもり。

祝福ポーションは、ダンバートンでゴブりんごと引き換えで手に入れることが多いし。
ティルコネイルで聖堂ボランティアをしたの、いつが最後だっけ…
農耕地で小麦を刈っても、粉にして生地にしてパンを焼いたりするファンタジーライフ。
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転生してチビッコになったら、詩野ちゃんから驚かれました。
私のキャラは普段から背が高いイメージでもあるんでしょうか。
うーん、転生するときはいつも10歳なんだけどな。
雑談ついでに、詩野ちゃんから色々なハーブを頂きました。
私は取っておいたベレー帽のことを思い出して、詩野ちゃんにかぶせてみました。
色も良いし、てるてるローブともよく合っていると思うのですが…
可愛いんだけど、微妙に詩野ちゃんらしくないというか。
…やっぱりピンクのペリカンが印象的すぎるのかもしれない。

その後、詩野ちゃんからエンチャント焼却を頼まれました。
エンチャントランクCのラフィに頼むなんて、勇気があるなぁと思うのですが。
何故か詩野ちゃんからの依頼だと、滅多に失敗しないんですよね。
焼却物は、ラビダンジョン産だと思われるフォックスクラブポポシャツ。
灰になっても泣かないという約束をさせてから、火の中に投入。
相変わらず相性が良いのか、2本ともエンチャントスクロールを獲得。
次はフォックスの魔力付与を頼まれたわけですが。
転生してステータスが低い状態なので、ノーマルな魔法の粉での成功確率は73%…
失敗して装備品の耐久が下がっても泣かないという約束をさせてから、エンチャント。
一応、耐久を下げることもなくエンチャントできました。
ダメージ増加が最大1と最小2という困った値を貼り付けてしまいましたが。

そうやってエンチャント作業をしていると、お友達のりゅー君に発見されました。
今日はラブラブだという奥様と一緒でのご登場。
のんびりしながら、他愛もない雑談を。
でも、寝落ちの帝王である詩野ちゃんが今日も見事に寝落ち。
お出かけするりゅー君夫妻を見送ってから、ラフィは詩野ちゃんを残しイメンマハへ。

イメンマハでは経験値を重視しながらアルバイト。
レベルをいくつか上げて、転生前にトレーニングを済ませておいたスキルを伸ばしました。
これによって、エンチャントのランクもCからBに。
器用貧乏さがますます酷くなっただけとも言うかもしれないけど。
…後悔はしてませんよ。
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