近接エルフのラルのロールプレイをしていたところ。
あまりにも普段と口調が違うのでビックリされたかろです。
エーヴァラル(Averil)という名前には、4月という意味がありまして。
ラルは牡羊座の男の子ってイメージなんですよね〜
そんなわけで私自身とはずいぶんかけ離れたイメージのキャラなのですよ。
と、キャラの名前の由来を書いたところで本日のマビノギ日記。
昨日、プレインドラゴン戦に参戦できたことをギルドチャットで話したところ。
イリア巨大生物の出現時間が分かるのなら行くのに、というようなことを言われまして。
Mabinogi Wiki*のフォーラムで、出現時間の考察がされていたことを思い出し。
イフリートだけじゃなくて、プレインドラゴンにも周期があるのねぇ…ってことで。
できるか分からないけど、次の出現時間を計算してみることにしたのです。

とりあえず、まずはサッパリ時間が分からないので聞いた情報を参考に参戦。
そこで記録した大まかな時間を、某ドラゴン出現周期考察サイト様のデータと比較。
数ヶ月前より3時間くらい短い間隔で出現するようになっているようで…
データを参考にさせて頂きつつ、プレインドラゴンの出現時間を計算してみたり。
昨日のプレインドラゴン戦で、スクリーンショットを撮りまくっていたお陰で…
ドラゴンが降りてきた時と倒された時の画像も保存されていたのです。
画像ファイルが作成された時間を見れば、誤差はあるけど大まかな時刻は分かるから。
そんなわけで、めちゃめちゃアバウトな時刻が計算から導き出されました。
素人がアバウトに計算している時点で、この予測した時刻の信頼性は目に見えてますね〜

そして、プレインドラゴンだけでなくイフリート戦にも参戦。
こちらも事前に時間を教えてもらったので参加することができたのですが。
取り巻きのサラマンダーが一度にたくさん召喚されるので、PCが悲鳴を上げます。
でも、夜のイフリートは燃えているのがハッキリ分かってカッコイイと思うの。
イフリートは3日ごとに出るらしいから、倒された時間をメモしてオシマイ。
細かく言えば、周期が違うチャンネルもあるみたいだけど…
参加したチャンネルはピッタリ3日という周期って話だったの。
これで次に出現する時、行きたい人に時間を教えることができるかな?

夜には、約束していたセルルさんのお手伝いを。
単に裁縫のパーティボーナスと最高級シルクを提供するだけなのですが。
それでも、自分のキャラが役に立てると嬉しいものですよね〜
セルルさんが作っていた服も無事に完成して、喜ばしい限りだし。
ラフィの紡織が今シルク地獄の真っ最中ということで。
処分に困っている最高級シルクを引き取ってもらえたのが逆に助かりました。
作った物が無駄にならないっていいよね!

その後、たかそさんからフィアード中級の4人用のダンジョンへのお誘いが…
ということで、レヴァで参加させて頂くことに。
このダンジョンは最後のムービーが楽しいので、お気に入りなのですよ〜
ダンバートンで会った時にスケルトン兵士の魔符を頂いてしまった
Uさんも一緒。
たかそさんとUさんのネットラジオ会話を聞きつつダンジョン攻略。
ゲーム内の文字に声で反応があるのが、やっぱりすごく面白いなぁと。
リアルタイム配信ならではの魅力ってモノですね〜

そして、なんと最後の巨大インプからファイアボールの10ページがぽろりと。
出るとは思っていなかったし、そもそも期待すらしていなかったのですが…
自分が倒した巨大インプがドロップしたものだからビックリです。
でも、よく考えたらやっぱり物欲センサーなんだろうな〜と。
実は5日前に貯金をはたいてページを買って、ファイアボールを覚えたばかりなの。
前にこのページを出した時も、アゼルがページを購入した直後だったし。
ページがどうでもよくなったときに限ってドロップがあるのね。
ええと、ある意味で呪われているような気がしました自分。
この法則だと、私はこの先もページを買わなきゃスキルを覚えられないってことだよ!
だって、買う前にダンジョンに行ってページが出たことは一度もないもんね〜
で、このページはUさんがファイアボールを覚えたいとのことなので進呈。
ネットラジオで「覚えたいけどお金がない」とか言うからですよ!
そんなこと言ったら、押し付けるに決まっているのです〜♪

まったり雑談していたら、予測したプレインドラゴンの出現時間が近くなり。
3人ともが参戦に乗り気だったので、本当にドラゴンが現れるかどうか見に行くことに。
私はメイズ平原に置いたままにしていた近接エルフのラルにチェンジ。
で、計算して予測したとおりにプレインドラゴンが登場してくれました。
巨大生物の出現時間なんて初めて計算したから、正直なところ自信なかったの。
だから「どうしよう本当に出たよ!」という感じだったりで。
よく分からないテンションでプレインドラゴンに剣を叩きつけていました。
とにかく参加者が少ないドラゴン戦だったけど、無事にドラゴンは退治され…
またどうでもいい型紙を拾ったりしたわけですが。
参戦できたことじゃなく、退治した時の参加賞じゃなく。
アバウトでも時間を予測できたことがとっても嬉しかったプレインドラゴン戦でした。
最近のコメント