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人間を肩に乗せているジャイアントさんを見かけて、なんだか和んでしまったかろです。
肩にちょこんと乗っている人は「わーい、すごーい」と大喜びで。
乗せているジャイアントさんの方も「乗り心地はいかが?」って嬉しそうで。
そのお二人の会話がすっごいほのぼのしてたのですよ。
ガードが徘徊する場所の殺伐とした雰囲気も、会話一つで塗り替えられるものですね〜
さて、それでは本日のマビノギ日記を。
今日は月曜日なので、生産日ですよってことで。
生産スキルのトレーニングをしたり、材料集めをしたりしましたよ。

妙な場所でシルクを織っているのは、ラフィが細い糸を作るわけじゃないから。
紡織のトレーニングで他のキャラが作った細い糸を、ラフィが使っているのです。
それにしても、紡織ランク8のトレーニングは本当に運任せですねぇ…
専用の手袋を使っても、最高級シルクがなかなか織れないの。
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肩にちょこんと乗っている人は「わーい、すごーい」と大喜びで。
乗せているジャイアントさんの方も「乗り心地はいかが?」って嬉しそうで。
そのお二人の会話がすっごいほのぼのしてたのですよ。
ガードが徘徊する場所の殺伐とした雰囲気も、会話一つで塗り替えられるものですね〜
さて、それでは本日のマビノギ日記を。
今日は月曜日なので、生産日ですよってことで。
生産スキルのトレーニングをしたり、材料集めをしたりしましたよ。

妙な場所でシルクを織っているのは、ラフィが細い糸を作るわけじゃないから。
紡織のトレーニングで他のキャラが作った細い糸を、ラフィが使っているのです。
それにしても、紡織ランク8のトレーニングは本当に運任せですねぇ…
専用の手袋を使っても、最高級シルクがなかなか織れないの。
- 2007/04/30
- mabinogi(日記)
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